マスターアイ
週末土日とも練習にでかけました。

この間からきになっていたマスターアイを右で訓練するしようと射座にはいります。

はじめは、きちんと見出しがとれるんですが・・
段々と前後の感覚がおかしくなっていき、見出しをあわす間の時間が長くとられて本末転倒なきがしてきます。

ためしに左にかえてみました。

・・・・

元来、左がマスターアイでAPにうつったときに右に変えたのですがやっぱり、強情な性格なので右は無理なようです・・

左に変えて、撃ち始めました。
見出しを必死になってあわせる必要もなく、さっと撃つことができます。
(銃がとまっているかは別問題)

やっぱり左かぁーということで、もともと構えたときに焦星が左に出ていたのをグリップで調整していたのですが、気持ち手首も右に振らなければまっすぐになりません。

ひどい状態ではないので、姿勢をノーマルに戻して撃ちます。

やはり右よりは撃ちやすいということで、がんがん撃っていていて、疲れてくるとやはり乱れてきます。

しかし、見出しによって混乱していた脳?はマスターアイにもどすことでいらない疲労を防げそうです。
さてさて、今後に期待しましょう笑
国体二次予選
たなぼたの国体二次予選に参加して来ました。
えぇ、なんたって予選3位ですからね♪(3人中)

能勢についたとたん、目がちくちくしました・・
やな予感・・

たんたんと準備をして試射。
うまくまとまらないけど、淡々と撃ちます。
本射にはいると。×点。
なぜかいつも初発はそうなのですよね。

その後、あれ?と白点に撃ちつつ3シリ突入。
ここで、目をくわっと見開き見出しに集中。
すると、きれいに真ん中に!

それから点数は確認せずに淡々と撃ちこみました。
結果は、後半が88.89。
前半がひどいので結果的には初段点もうてていませんが、
なんとなくほっとして今後がんばろうという気持ちになりました。

APに変えてから、きき目を右に変えたのですが、
これが慣れていなくて見出しを失敗するのでしょうか?
試合形式だと、うまく見出しをとるのが持続しないのかなと考えたりしています。

試合形式での練習会もあるので、気をつけてがんばってみたいと思います。

*能勢にいくと強烈な花粉?でひどい目にあいます。
帰り道からのどがかゆいし目もかゆい。微熱発症。
うぅ、夏までの我慢・・


くたくた
花粉症でひどく体調の悪い日をおくっているみゅうたです。

本日、月例会がありまして参加してきました。

・・・史上最悪な点を撃って帰ってきました笑

前日に練習したときは、いいかんじだったのに、
やはり試合形式となるとなにかがかわってしまうのでしょうか。

理由がわかったのは、39発目と40発目を10点で終わったときでした。

どうも、見出しがきちんとできていなかったようです。
最後の2発はくっきりときれいに見出しがみえました。

というわけで後の弾出しはすべて見間違っていたのです。
昨日まではきちんととれていたのになんということか。

その後検証のために練習しましたが、やはり焦点が黒点にいってしまうことが
多く苦労しました。

来週は棚からぼたもち国体二次予選です。
なんとか修正しないと。。。
北京ワールドカップにP44登場♪
少々武者修行にでていたみゅうたです。
(練習あるのみ!と思い知らされるのでした)


さて、カナリアさんのところでも紹介されていた、北京ワールドカップのISSFのビデオに
P44が登場していたとの情報を得ました。

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AUSの選手で、ファイナルで7位から最終結果は4位になりました。
よしよし

私的には、グリップに惚れてP44を選んだんですが、
この選手のグリップはP44純正のものではないそうです。
(最近片手系ブログによく出てくる雲の上の存在の人にお聞きしました)

バランサーもついていません。
みゅうたは、あまりにピストルがふらふらするのでバランサーをつけました。
(銃がとまる人には、バランサーいらない・・)
結果、ましになったので今はよしとしています。

あと、雲の上の人にお聞きしたのは、「両目」な選手が多かったということ。
もしかしてこれから流行るのかもしれませんね。



08年度関西オープン
さてさて、APデビュー戦となる「関西オープン」が週末に行われました。
土日両日とも能勢を使用しての大きな大会です。

その前の週末にサイトあわせはすませたものの、トリガーの調整がうまくいかないまま
出場となりました。